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Diccionario

Detalles de la Palabra

Adaptive Multi-Rate

Adaptive Multi-Rate(直訳では『適応多重レート』)、略称AMR (エーエムアール) は、ノキア、エリクソン、シーメンスが共同で開発した音声コーデック。 MP3、AACなどは音楽の圧縮を目的としている一方、AMRは音声に特化したもので、圧縮率は高いが音質は劣る。

Palabras Relacionadas

当

(1)めあて。 あてど。 「今で請け出す~はなし/浄瑠璃・氷の朔日(上)」 (2)手段。 てだて。 よすが。 「傍に拡げし書付に, 主をはごくむ~とあるが/浄瑠璃・富士見西行」

手荒い

取り扱いが丁寧でない。 粗略だ。 また, 振る舞いが荒々しい。 「ガラス器は~・く扱わないこと」「仲間から~・い祝福を受ける」 ﹛派生﹜~さ(名)

寺田

姓氏の一。

新手

(1)まだ戦いに加わっていない元気な軍勢・兵。 「~の軍勢をくり出す」 (2)新たに仲間に入ってきた人。 ⇔ 古手 (3)新しい手段・方法。 「~の商法」

胸当て

「むねあて(胸当)」に同じ。

胸当て

〔「むなあて」とも〕 (1)汚れなどを防ぐために胸のあたりに当てる布。 作業衣や子供の服などにつけることが多い。 (2)胸のところにつける鎧(ヨロイ)。 日本の鎧にはない。 胸甲。 (3)火事装束の部分の称。 胸をおおうもの。 (4)推量すること。 心当て。 「思ひの外~の違ひ/浮世草子・新色五巻書」

彼方

(1)遠称の指示代名詞。 「あっち」より丁寧な言い方。 (ア)あの方角。 むこう。 「北は~です」「~に見えますお城が姫路城です」(イ)あそこにある物。 「こちらよりは~の方がお似合いかと存じます」(ウ)あの場所。 遠く離れた所, 特に, 外国・欧米をいう。 「~じこみのスタイル」「~風のもてなし方」 (2)三人称。 「あの人」「あの人々」「あの家」などを軽く敬っていう語。 「~(さま)はどなたさまですか」「~からの御申しこみ」 <i>~立てれば此方(コチラ)が立たぬ</i> 一方によいようにすれば他方に悪く, 両方一度にはうまくいかない。

明らむ

※一※ (動マ四) 物事があきらかになる。 確かめられる。 「おぼつかなさの, ~・むかたなし/たまきはる」 ※二※ (動マ下二) ⇒ あきらめる

明らむ

夜が明けて, 空が明るくなる。 「空が~・む」

赤らむ

※一※ (動マ五[四]) (1)ちょっと赤くなる。 赤みを帯びる。 「桜のつぼみが~・む」 (2)(興奮・恥ずかしさなどで)顔色が赤くなる。 「恥ずかしさに顔も~・む思いをする」 ※二※ (動マ下二) ⇒ あからめる

無題

(1)題のないこと。 また, そのもの。 (2)詩歌で, 題詠でないもの。

無代

代金のいらないこと。 無料。 「~進呈」

汝等

〔「なむち」に「たち」の付いた「なむちたち」の転。 「なむたち」とも〕 二人称。 対等またはそれ以下の複数の相手に対して用いる。 おまえたち。 なんだち。 「故に~に命ず/大唐西域記(長寛点)」

麹

麹(コウジ)の古名。 かんだち。 [名義抄]

阿呆陀羅

(1)「阿呆陀羅経」の略。 (2)関西地方で「あほ」を強めた言い方。 ばか者。 あほんだら。

彼方此方

※一※ (代) 「あちこち{※一※}」に同じ。 「~を見回す」 ※二※ (形動) 「あちこち{※二※}」に同じ。 「~なる事を申して, さまざまに難儀させ/浮世草子・織留 6」

無礼

礼儀にはずれていること。 ぶれい。 「ひと夜の~はありもやしけむ/宇津保(嵯峨院)」

村井

姓氏の一。

無頼

「ぶらい(無頼)」に同じ。 「~ノ党/ヘボン(三版)」